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2008年10月19日日曜日

stranger than comic

スーパーに立ち寄る途中ですれちがった自転車の親子連れが「パパとママは何歳のときに結婚したの~?」「ママが16歳でパパが18歳のときよ~」と会話していて、でもそれで思い出したというわけでもなく、しばらく前にちょっと衝撃を受けて忘れられないニュースがある。

ちょうど小泉元首相が政界引退を表明した前後だったと思うが、横須賀で一家心中があった。旦那がたしか43歳、奥さんが38歳。書き置きに「娘も連れていく」とあり、どんな年端もいかぬ少女が巻き添えにされたのかと思いきや、その娘さんの年齢は21歳とあった。

ま、ありえない話ではない。

報道によれば心中の理由は借金苦、どんな人たちだったのかは知る由もないのだが、ほんとにそれだけが原因なのだろうか、38歳と21歳の女性にはさまれて暮らしてたらオレだったら借金とかする以前におかしくなってるぜ、とニュースを読んで思ったのだった。

ま、安直な妄想が大部分を占めているのは否めないが。

2008年9月27日土曜日

コアラのマーチ

asahi.comの記事「ロッテの中国産菓子からメラミン マカオ政府が発表」によれば、ロッテ「コアラのマーチ」の中国での商品名は「楽天小熊餅」というらしい。

「ロッテ」に漢字をあてたら「楽天」になったのだろうが、日本のパ・リーグの試合は中国ではどうやって報道してるんだろ?

2008年9月2日火曜日

忍法駄目返し

asahi.comの記事「会見の最後、首相怒り 記者質問に「あなたと違う」」によれば、辞任を表明した福田康夫首相は記者会見の最後に

「会見がひとごとのように見える」と指摘した新聞記者の質問

に対して

「ひとごとのようにとあなたはおっしゃったけどね、私は自分自身のことは客観的に見ることができるんです。あなたとは違うんです」

と怒りもあらわに答えたという。

いいねぇ。

景気後退と支持率低迷の中での退陣であってみれば「私も72ですからね。疲れましたよ。自分でも自分の言ってることがときどきわからなくなります」などとポツリともらし哀愁を漂わせながら去っていったっていいわけだ。

それを敢えてそうしなかったということは、こりゃほんとに怒ったんだなと思う。

質問した記者はもしかするといわゆる番記者というやつで、首相とは長いつきあいだったりするのかもしれない。だとしても、首相がその記者と自分の性格やら人柄を対比したうえで「あなたとは違う」と言えるほどまでに肝胆合い照らしあう仲だったとは考えにくい。

そうなると首相の怒りの発言は、「ひとごとのよう」と指摘してきた記者の、その瞬間におけるその記者のありように対して向けられたものだったにちがいない。

つまり「会見がひとごとのように見える」という指摘そのものが、いかにも紋切型で、最初から用意してあったような、会見がどんな内容であったとしても結局はそう言うつもりだったんだろうとしか思えないような、そういう類のものだったのではないかと思われてくるのだ。

「私も駄目だったけどマスコミはもっと駄目でしょ」、首相は最後にそう言い残していったのだと思う。

2008年8月30日土曜日

鷹の爪

YOMIURI ONLINEの「女性トラブル巡り陸自3佐、交番で仲裁の警官にかみつく」という見出しが目をひく。

調べに対し高橋容疑者は「酔ってカッとなり、かみついてしまった。反省している」と供述しているという。

これだけ見ると「前世は犬かよ」と思ってしまうのだが、自衛官というからには柔道その他いろんな格闘技の段とか級を所有しているにちがいなく、事件が報道されることによりそうした戦闘能力が敵国の諜報員などに知られてしまうのを避けるため、とっさの判断で「かみつき☆」を選んだのだろうと思う。

さぞや苦渋に満ちた選択だったにちがいない。泣かせてくれるぜ。

2008年8月26日火曜日

忍法無関心

NIKKEI NET「首相「全員、国民栄誉賞もの」 五輪の日本選手活躍で」によれば、

福田康夫首相は25日夜、首相官邸で記者団に、北京五輪での日本選手の活躍ぶりについて「すばらしい成果を上げた。全員、国民栄誉賞ものだ」と絶賛した。

この「全員」というのは、おそらく「活躍した選手」全員ではなく「出場した選手」全員なのだろうと思う。やれ誰が金だった銀だった、やれ誰がメダルをとれなかったと、十年一日のごとく連日ちまちました報道を繰り広げていたマスコミに比べ、このクールさ無差別さは頼もしい。

そしてその「全員」を「国民栄誉賞もの」と評することによって、結局「誰にも国民栄誉賞を与えるつもりはない」ことを、彼はさりげなく表明してみせているのだと思う。メダルの数とか順位とか記録とか、そんなことは一国の首相がどうこう言うべき次元の話ではないと考えているんじゃないだろうか。

こと今回のオリンピックに関しては、福田首相は宰相たるにふさわしい態度をとったと俺は思う。

2008年8月23日土曜日

忍法ましら婆

8/22(金)夜、渋谷駅に隣接する東急百貨店東横店東館・東横のれん街で通り魔事件が発生、79歳の老婆が現行犯逮捕された。

カツ丼を出されるなどして神妙に取り調べを受けていたが、いったん休憩をとった渋谷署員が部屋に戻ってみると老婆の姿は忽然と消えている。

廊下で見張りに立っていた警官は、何も異常はなかったと言う。

夏の蒸し暑い夜でもあり部屋の窓は開け放たれていたが、その窓には鉄格子がはまっていて人間が通りぬけられるはずはない。通れるとすれば、せいぜいサルくらいなものだろうか。

サル?

「しまった!!」「あいつか!!」

8/20(水)朝、東急東横線渋谷駅にニホンザルと見られるサルが出没し、警官約30名による追跡をものともせず行方をくらました。

そんな事件がわずか2日前に起きていたのである。

腹が減れば人間に化けて事件を起こし、まんまとカツ丼をせしめて悠々と逃げていくサル。

今回は老婆だったからまだよかったが、次はどんな手を使ってくるか知れたものではない。美女に化けて男を手玉にとる、色男に化けて女心をたぶらかす、あるいはまた、内閣総理大臣に化けて日本国を意のままに牛耳る。

「こうしてはおられぬ」

渋谷署員たちは、再びサルの行方を追って夜の街へと散っていくのだった。

2008年8月19日火曜日

プレイガ~ル

asahi.comに「リアルせんとくん、いよいよお目見え 遷都プレ祭」という見出し。

てっきり梅宮辰夫が頭に鹿の角をかぶって登場するのかと思ったが違うようだ ;D

2008年8月14日木曜日

自分症候群

というのが昔のさだまさしのアルバムのタイトルにあったが、聴いてないのでどういう意味なのかは知らない。

でもよく若いスポーツ選手がテレビカメラを前にしたインタビューなどで「自分の限界に挑みたい」とか「自分なりの成果を出せれば」とか、判で押したように「自分」「自分」を連発するのは、どこか不自然で痛々しく、昔っから気になっていた。

その風潮は今でも変わらないらしく、asahi.comには「五輪中の選手ブログ解禁 自身の本音○、他選手のこと×」という記事が出ている。

今回の北京五輪で、選手が大会期間中にインターネットの自身のサイトやブログに感想や抱負を書くことが初めて認められた。
国際オリンピック委員会(IOC)が公表した北京五輪でのブログのガイドラインは、五輪に関することは個人的な体験に限り、ほかの選手のことを記したりインタビューを載せたりしてはならないと定めた。
日本オリンピック委員会は7月に開かれた監督会議でこの指針の内容を説明し、徹底を求めたという。

なんだよそれ。そこまで窮屈にしなきゃいけないのかよ。一方で世界にはばたけとか舞い上がれとか言っときながら一方ではこの締めつけぶり。

福田総理が「せいぜい頑張ってください」と距離を置いたコメントでお茶を濁したくなるのもわかるような気がするわ。

2008年7月25日金曜日

無差別

TBSのニュースサイトに「八王子殺傷「正社員話、けがでなくなる」」という、八王子で起きた無差別殺傷事件に関する記事。

見出しは犯人の動機についてだが、それよりも被害者の中学時代の同級生のコメントのひとつ

「誰でもよかったなんて、それで本当にいなくてはいけない人がいなくなるっていうのは許せない」

が興味深い。

ある人間が「いなくてはいけない人」の範疇に含まれるなら、また別の人間は「いてはいけない人」「いなくてもいい人」の範疇に含まれるのだろう。そういうカテゴリ分けが、意識するしないにかかわらず厳然と存在していることを、このコメントは示している。

ある人を「いなくてはいけない人」と呼ぶ人の心の中には、口にこそ出さないけれども「いてはいけない人」も存在するだろう。それは別の人のコメントに「死刑にしてほしい」という言葉があるように、まずは今回こんな事件を起こした犯人を指しているのかもしれない。

が、「いなくてもいい人」となると、それは具体的には誰を指すのか。「他に殺されていいような人はいくらでもいる、なにもあの人が殺される必要はないじゃないか」と思う場合の「殺されていい人」というのは、やっぱり「自分の知らない人」「自分が好きな人以外の人」であれば誰でもいいのか。

自分の知らない人がいて、その人を好きな誰かがいるかもしれない。でもそのことには想像がおよばない。それは自分の知っている人が殺されたショックの中ではしかたのないことなのかもしれない。結局このあたりが人間の限界なのだろうか。

2008年7月14日月曜日

こゆー

「わが国固有の領土」、そう言葉にしてしまった瞬間に露呈してしまう固有性の乏しさというのは如何ともしがたい。

教科書に明記したからといって「竹島ってどこだっけ」「ふーん、あっそ」で終わってしまうのは、先ごろ報じられた都道府県の位置を答えさせるテストの正答率の低さからして想像がつきそうなもんだが。

仮に竹島なり独島なりに日本人なり韓国人が住みつき、そこに生まれ育った人々がその島を自分たちの故郷と思って疑わなかったとしても、優先されるのは「○○国固有の領土」かどうかであって彼らの事情は一顧だにされないのだろう。

おそらく日本人の誰かが住みつこうとした時点で、誰あろう日本政府から横槍が入るにちがいない。「固有の領土」という物言いには、そこを何か不可触の聖域と化してしまおうとする傾向が感じられる。

もしこれが例えば竹島に日本人の灯台守が家族とともに住んでいました。一人娘はまだ幼かったので灯台守は彼女のために犬を飼ってやることにしました。娘は犬をたいそう可愛がり育てていました。ところがある日、島に韓国人がやってきて、彼らはその犬を殺して食べてしまいました。ということであれば私だって「竹島を韓国人どもから守れ」と思うだろう。

そうした経緯もなしに「固有の領土」と言われても、それは単にその島に対する領有権を、政治上、外交上のカードとして確保しておこうという思惑しか見えてこない。

2008年7月13日日曜日

通信不能

NIKKEI NETに「ATM周辺で携帯圏外に 三精輸送機、振り込め詐欺防止装置」という記事。

舞台装置などを手掛ける三精輸送機は、金融機関のATM周辺で携帯電話を通信不能にする装置を初めて開発した。

なぜ舞台装置の会社が??

同社はコンサートホールや劇場向けに公演中の携帯電話の使用を制限する装置を手掛けており、動作範囲をより狭くするように機器を改良した。

なるほど……。ということは「携帯電話の電源はお切りください」のアナウンスがある劇場にはこの装置が導入されてないということか。

鉄道会社なんかも導入してくれればよさそうなもんだが。

2008年6月17日火曜日

東京メトロ(SPなし)

副都心線はすごいことになってたようだ。乗らなくてよかった。

というか今朝は乗り換えるとき改札をまちがえて地上に出てしまったので単に乗れなかったのだが。

半月くらいは様子見の予定。

2008年6月13日金曜日

致死量

ニコチンの致死量は何10ミリグラムだとかと最近なにかで読んだのだが、東京新聞(TOKYO Web)の記事「飲酒強要のホスト起訴 異例の傷害致死罪適用」によると起訴されたホストは他店の同業者に

約20分間で焼酎を1リットル以上飲ませ、急性アルコール中毒による心肺停止に陥らせ、

1週間後に死亡させたのだそうだ。そして起訴の根拠として被害者の血液から

致死量を超えるアルコールが検出された

ことが挙げられている。

アルコールにも致死量というものがあったのか。それにしてもニコチン数10ミリグラムに比べて焼酎1リットルというのはずいぶん差があるもんだなと思う。ま、ニコチンはふつう飲んだりはしないものだが。

2008年5月27日火曜日

スポーツです。

そんなに同じ名前の選手が出たり入ったりしてるのかーと思った。

asahi.com 5/27 1:06付の記事「巨人・ゴンザレス、禁止薬物で解雇 2人目処分

日本プロ野球組織(NPB)は26日、ドーピング検査で、巨人のルイス・ゴンザレス内野手(28)から覚せい剤の一種のアンフェタミンなどの禁止薬物を検出したと発表した。また巨人は同日、ゴンザレス選手の解雇を発表した。

Reuters 5/27 11:31付の記事「野球=元巨人のゴンザレス投手、落雷で死亡

米大リーグ(MLB)の元投手で昨季は巨人に所属していたベネズエラ出身のジェレミー・ゴンザレス氏(33)が、落雷を受けて死亡した。当局者が26日明らかにした。

最近は日本人選手の名前もろくに知らないけど。

2007年10月31日水曜日

ちゃいな

うーん、これは面白いなと思った。

asahi.comの「「鹿児島産」大根漬物、実は中国産 農水省が改善指示」という記事で、改善指示を受けた鹿児島県の漬物メーカーの社長は産地を偽装した動機として

鹿児島産の大根が足りず、(消費者の)中国産アレルギーに配慮してしまった

と語ったという。

一方、gooニュースの「中国の消費者は国産品を好む――フィナンシャル・タイムズ」という記事では、コンサルタント会社マッキンゼーによる

外国製品を「強く」あるいは「まあまあ」好むと答えた中国の消費者は、わずか11%。

という調査結果を受けつつ、

しかし、どの製品が国産でどの製品が外国製なのかについて、中国の消費者がかなり混乱しているのも事実だ。これは多国籍企業にとって朗報だ。

と述べられている。海外紙からの訳文とはいえ「朗報だ」ときたよ。相手が中国人なら騙したっていいじゃんと言ってるみたいに聞こえてしまう。

まぁ、たとえばアメリカ製の歯磨き粉でも中国製だと勘違いして買ってくれてるというのは、それだけ今の中国の市場が包容力というか受容性をもってるということなんだろうけど。

しかしちょっとなんだかなぁという気がする。

2007年10月4日木曜日

ペットボトル

YOMIURI ONLINEに「ペットボトルが命綱、船から転落・一晩漂流の男性救助」という記事。

2リットル程度のペットボトルなら大人でも十分に浮かせられる

んだそうだ。これはもちろんキャップがきっちり締まってたらの話なんだろうけど。

みんなも海にペットボトルを捨てるときはキャップを締めてから捨てよう。(そうじゃなくて…)

2007年8月19日日曜日

エコストップ

レジ袋不要の動きが広まっている。

などと新聞調で書き出してみたが、実際のところ広まっているようには全然みえない。

コンビニなんかでも「不要のお客さまはお申し出ください」等と書いてあるのは多々見かけるものの、ことコンビニに関してはレジ袋廃止はかなり難しいんじゃないだろうか。

1回あたりの買い上げ点数が少ないという点ではスーパーより有利だとは思う。ちょっとしたスナック菓子とPETボトルのお茶ぐらいなら手持ちのバッグに突っ込めばいい。(それでも弁当みたいな横方向にでかくてオイソレとはひっくりかえせない類の商品だとやっぱりしんどい)

しかし中にはスーパーでの主婦なみにコンビニでまとめ買いする人々も少なくはなかろう。そのとき仮にレジ袋を持参していたとしても、ではカゴの中の商品群をどこで袋に入れ替えればいいのか。店の外の駐車場みたいなスペースでか。または店内のコピー機の上でか。

最近ではナチュラルローソンみたいなスーパーとコンビニの中間みたいな業態の店も増えてるようだが、そっちのほうは入ったことがないのでわからない。が、少なくとも純粋なコンビニ、特に街中のビルの谷間にあるようなちっこいコンビニなんかでは、明らかに商品詰め替えのための場所は確保できそうもない。(ま、店が小さくて品揃えが悪ければそれだけまとめ買いする客も少ないから詰め替えスペースはいらないという説も成り立つけど)

ところが(大手コンビニを見るかぎりでは)1社だけ例外がある。ミニストップだ。通りに面したところにカウンターがあり椅子に座ってソフトクリームを舐めたりコーヒーを飲んだりできるようになっている。ときどき利用している客も見かける。中には弁当を食ってるやつもいる。

あのスペースをなんの躊躇もなく利用できる客のセンスは正直どうなのかな(笑)と思うのだが、あのカウンターこそレジ袋廃止の波が否応もなく押し寄せたときにミニストップだけが生き残れるためのカギとなる。まるで有事の際に戦車が通れるように設計してある計画都市の目抜き通りのような。ミニストップ侮りがたし。

2007年8月18日土曜日

稀星と書いてきらら

asahi.comの記事。富山県立山町に住む夫婦が生まれた子供に「稀星」と書いて「きらら」と読ませる名前をつけて町に出生届を出したところ再考を促され受理されなかった。富山市でも届出ができることを知り市のほうに提出したらこちらでは受理された。という話。

たしかになんの予備知識もなく漢字だけ見せられたら即座には読めないだろうが、言われてみればナルホドと膝を叩きたくなるような、もしかしたら何か元ネタがあるのかもしれないけど、それを差し引いたとしてもセンスのよさが感じられるネーミングだと思う。

許せないのは立山町が再考を促した理由である。「簡単には読んでもらえないから将来お子さんが苦労するかもしれませんよ」とかならまだわかる。それがなんと、記事によれば

「星で『らら』とは読めないが、いいか」

と言ったというのだ。

家鴨と書いてアヒルと読むが「家がアで鴨がヒル」なのでも「家がアヒで鴨がル」なのでもない。それと同じで「稀なる星」だから「きらら」なのであって、センスは数段劣るが「珍星」と書いて「きらら」と読ませたってかまわない。

それをこの役人は「稀」がたまたま「き」と読めたからなのか「稀」と「星」に分解して考えたらしい。昔オレの親父(中卒)が「葛飾区」という住所を見て「飾はシカとは読まない」と馬鹿なことを真剣になって言っていたことがあるが、それと変わらないレベルである。

地方公務員がその程度の知性しか持ち合わせていなくて大丈夫なのかと本気で憂える。ま、富山市のほうでは受理されたんだからいいけどさ。願わくばきららちゃんが元気に育ってくれますように。

2007年8月15日水曜日

2007年8月1日水曜日

宋文洲コラム

宋文洲「参院選、政治バブルの終焉」。相変わらず明晰な文章を書く人だな♥(って、ハートかよ)